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2018_08
14
(Tue)21:25

民衆の敵 フライヤー

ジョナサン・マンビィさん×堤真一さん
   「民衆の敵」

フライヤー、出来ていたんですね。
ファン友さんに教えていただきました。
みゆきさま、ありがと~~!

20180814-1.jpg

A4版と思いきや、
左側が折れていて、開くとこんな感じになるんですね。

裏はこちら

20180814-2.jpg

くぅ~~~ (>_<)
この堤さんが堪りません(≧∇≦)

「世界一強い人間は、
 なにがあっても、
 一人で立っている人間なんだ‥‥」

あぁ、強い人間は孤独なんですね。

「息をつかせぬセリフの応酬」
「スリリングな人間模様」

嫌が応にも期待が高まります (*^-^*)


あっ、大阪公演についても書いてあります。
チケット一斉販売は11月4日(日)午前10時
全席指定で税込み¥11,000
東京よりもお高め?


そして、遅ればせながら
Bunkamura magazineもいただいてきました。

20180814-3.jpg
フライヤーと同じセットで撮ったんですね。
20180814-4.jpg


20180814-5.jpg

シアターコクーンは現在リニューアル工事中。

今はめっちゃ暑いけれど、
秋風が吹き、
やがて色づいた木の葉が舞い散る頃には…

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2018_08
10
(Fri)10:03

泣くな赤鬼 来年6月公開!

堤真一さん主演
重松清さん原作
兼重淳さん監督

「泣くな赤鬼」
20180719-1.jpg


上毛新聞の記事「泣くな赤鬼」オール群馬ロケ、によると
来年6月に全国公開される予定だそうです(*^-^*)
7日のロケ初日には、
堤さん演じる赤鬼が野球部員を熱く指導する場面だったとか。

上毛新聞といえば→「北関東新聞」→「クライマーズハイ」
いろいろイメージがふくらんでしまいますぅ(≧∇≦)



兼重監督のツイッターによると、
連日、撮影が続いているようですね。
「銀魂2」の完成披露試写会には
柳楽優弥さんが金髪で出席なさったとか。
あぁ、ヤンキー(あっ、古い?)役ですもんね。
堤さんは夜間ロケがあったそうです。
お疲れさまですm(__)m






堤さんはじめキャストのみなさまと、
兼重監督はじめスタッフのみなさまのご健康と、
順調な撮影、
そして、
心に残る作品の完成をお祈りしています。


6月まであと10か月余り・・・
待ち遠しい (≧∇≦)


2018_08
04
(Sat)19:28

HINO DUTRO CM 忍者篇

堤真一さんとリリー・フランキーさんが
CMキャラクターを務める
HINO DUTRO CM 。


新作は、
な、なんと
「忍者篇」


20180805-4.jpg

ともかくご覧ください。

15秒篇



30秒篇


そして、メイキング



堤さんが忍者姿になるなんて、
想像すらしたことがなかった!!!


名優二人が息を合わせて
「抜き足差し足」ならぬ、
「ヒノノニトン足」

そしてアドリブの「ずっこ」(≧∇≦)


もう
「日野自動車さん、ありがとう!!!!!!!」

としか言いようがありません。



すでに、
このシリーズも5年目ということですが
どこまで行くんでしょうね…

最初は「豚カツ」だったんですよね(笑)


制作裏話が読める
ヒノノニトン CMギャラリーはこちらです。



2018_07
31
(Tue)23:54

収穫

今日で7月は終わり。

「お蘭」も終わり、
堤さんはいよいよ
「泣くな赤鬼」の撮影ですね。

次のお楽しみは
8月17日公開の
「銀魂2」かなぁ・・・?

こちらのテレビスポット「平成最後の夏篇」では
「最後はこのダンディおじさんが相手だ」ってご自分で言っちゃってます。



「う~~ん、銀魂2見ようかどうしようか」と考えてたら
ビアガーデンから帰ってきた息子からお土産 (*^-^*)

20180731-2.jpg

母親が何を一番喜ぶか、
さすがよくわかっていらっしゃる(苦笑)

たくさん置いてあったから貰ってきたとのこと。



そして、これは昨日の成果 (^^♪

20180731-1.jpg

何事もなく、無事劇場に行けますように・・・


2018_07
31
(Tue)23:00

民衆の敵 Bunkamura magazine

ジョナサン・マンビィさん×堤真一さん
   「民衆の敵」


20180725-1.jpg


Bunkamura magazine 8月号の表紙は
堤さんですよ~~~っ!!

長い前髪、
茶色のスーツに細いタイ。
足元に敷かれている物は、
水のイメージ?


「民衆の敵」も見開きで紹介されています。
そして裏表紙も「民衆の敵」

Bunkamura magazineは
Bunkamura内各所、東急百貨店本店・東横店
吉祥寺店・たまプラーザ店、渋谷エクセルホテル東急、
都内主要コンサート会場 などで無料配布しているそうです。

そして、
Bunkamura magazine WEB版はこちらでご覧になれます。

2018_07
29
(Sun)20:42

明日 1945年8月8日 長崎

今日ツイッターでこんなものを見つけました。



1988年の作品「明日 1945年8月8日 長崎」

ちょうど今から30年前。
堤さんは23~4才かな?
堤さん歴が香田キャプテンからのみよごんは未見の作品。
早速拝見いたしました。


時は長崎に原子爆弾が投下される前日。

大竹しのぶさん、樹木希林さん、藤田弓子さん、
河原崎長一郎さん、すまけいさん、川谷拓三さん、
有森成美さん・・・

出演なさる俳優さんが演じる、全ての人物に、
温かい血が通っていて、人生があって、
素晴らしいドラマでした。



堤真一さんが演じるのは
国民服に坊主頭の28才の軍需工場の工員。
結核の既往症があることから応召を免れ、
1945年8月8日に二十歳の女性と祝言を挙げる。

複雑な生い立ち、挫折、夢…

さまざまな思いを心に秘め、
一人の女性愛し、幸せにしようと誓う姿に
思わず涙が流れました。


富田靖子さん演じる新妻が可愛すぎるせいもあって、
感情移入が半端なくって堪りませんでした。

こんな素敵な旦那様と結婚して、
その旦那様が心から自分を愛してくれていたら、
もういつ死んでもいい!なんて思いました。

でも、
これ、本当に死んじゃうんだ、
明日はないんだ、と思うと、
もう、どうしようもなく悲しくなってしまって
号泣しました。


人の命なんて、いつどうなるかわかりませんよね。
どんな災害が襲ってくるか、神のみぞ知るです。

しかし、戦争だけは違う!!
人智を尽くせば避けることができる!!


世界平和を心から願うみよごんでした。




さて、
今でこそ堤さんは、
シリアスからコメディまで、
あらゆる役柄をこなせる俳優さんというイメージですが、
お若い頃は、
見ているこちらの心がヒリヒリするような、
独特の魅力が前面に出ていらしたんですね。

ナイーブさと、優しさと、危(あや)うさと、危(あぶ)なさ・・・

それが若さというものなのでしょうか。
2018_07
29
(Sun)10:15

民衆の敵 (*^-^*)

ジョナサン・マンビィさん×堤真一さん
   「民衆の敵」


20180725-1.jpg

今日は東京公演のチケットの
先行販売でした。


今回はきっとみなさまも
良い結果が得られたのではないでしょうか?


みよごんも苦手な先着販売でしたが、
GET!!!


希望日に座席も指定できて、
ラッキー


いつもはクレカ払いにしていたのですが、
それが敗因ではないかと気づき、
今回はコンビニ払い(*^-^*)


払込期限までに、忘れずに支払わなくちゃ!

2018_07
25
(Wed)09:11

民衆の敵 「水」

ジョナサン・マンビィさん×堤真一さんの
 「民衆の敵」


ビジュアルが公開されました。
20180725-1.jpg


演出のジョナサン・マンビィさんの、
「水」が日常を蝕んでいく、というイメージだそうです。

う~~ん、
ひたひたと静かに、でも確実に、
キャストの足元に迫ってくる感がします。


原作はノルウェーが舞台だと思うんですが、
この風景は『日本』ですよね。
なだらかな稜線、
広葉樹の森。
ノルウェーだったら、
フィヨルドの切り立った岩肌や、
針葉樹のギザギザな林でしょう。

そして、衣装は、
現代だけれど、ちょっとレトロ?
ゆったりしたシルエットに
3つボタン。
堤さんだけロングジャケットをお召しになっていますね。
他の登場人物とは違う、
経済的な損得ではなく
人命第一という価値観を持つ、
『医師』という生き方を暗示しているのでしょうか?
シルエットは白衣を連想させますよね。
あっ!どんな場合も本当は人命第一が基本ですけど…

新聞記者を演じる谷原さんもそうだけど、
堤さんがポケットに手を入れているのも気になります。
ちょっとミステリアス(≧∇≦)


出演者は総勢36名。
振り付けは「るつぼ」の黒田育代さんのお名前がありますから、
象徴的で印象的なシーンが盛り込まれることは間違いないでしょう。


みよごん、不勉強で存じ上げないのですが、
現在放送中の仮面ライダーにご出演の
赤楚衛二さんというお若い俳優さんもご出演とか。
ヒーローものは俳優さんの登竜門ですから気になります(*^-^*)



昨今の日本を考えると、
豪雨、浸水、洪水、土石流、津波・・・
水って本当に怖いですよね。
人間はじめあらゆる生物にとって、
なくてはならないものだけれど、
適量を超えれば災害。
適量であっても、
きれいでなければ、健康被害。

治水って、本当に重要な問題なんですね・・・



詳しくは
spiceさんの記事
エンタ★ステージさんの記事をどうぞ。




たのしみ~~~(≧∇≦)




2018_07
23
(Mon)21:15

民衆の敵 先行販売

毎日暑いですね。

明日は最高気温が35度と訊いて、
ああ、涼しいじゃん、と思ってしまう自分が怖いです。



さて、今日我が家のポストを覗いたら、
こんなものが!!!20180723-2.jpg

ジョナサン・マンビィさん×堤真一さんの

 「民衆の敵」
東京公演・先行販売のお知らせ!!!

このフライヤー、裏はまだ真っ白なんですね。




今回は
電話はBunkamuraとチケットぴあ。
WEBはチケットぴあ。
店頭販売がセブンイレブン、サークルKサンクス、チケットぴあ各店舗。
そしていずれも、みよごんが苦手な先着販売。

受付時間から1時間経った11時からは、
WEBでは座席指定もできるって書いてありますが、
その時間までチケットが果たして残っているのか?

あぁ、もうどこから手をつけたらいいのかわからない状態です(+o+)





公演の日程はこちら、
20180723-3.jpg


11月末の公演のことを考えたら、
気分はすっかり冬!
きっと観劇に出かける頃は、
コートなんか着ているんだろうな、と思うと、
この恐ろしい暑さも、
なんとなく愛おしく思えてきます。



そうそう!公演サイトもリニューアルされていたんですね。
   
民衆の敵・シアターコクーン


My Bunkamuraの先行販売は抽選制です!!


こっちにしようかな・・・



2018_07
23
(Mon)08:39

原作を読んでみた

2019年公開予定
堤真一さん主演
重松清さん原作
兼重淳さん監督
「泣くな赤鬼」


いてもたってもいられず、
原作読んでみました。

20180723-1.jpg


本屋さんで買おうかな、とも思いましたが、
きっと、映画の公開間近になれば
堤さんや柳楽さん川栄さんのビジュアルの帯が付くんじゃないかと思って、
それを楽しみに今回はお預け。
図書館に行ってきました。






これ、

反則!!!

っていうくらい、泣かせてきます ( ;∀;)




それぞれの登場人物が、
重い葛藤を抱えているので、
嫌が応にも感情移入してしまいます。

フィクションとはいえ、
よくもまあ、
こんな残酷で悲しく美しい話が書けるのかと、
いえ、
書いて良いものなのか?と、
複雑な気持ちになりました。


でも、
キャスティングがピッタリで、
映画への期待が高まるばかり・・・





この短編に、
どんなエピソードを追加して、
どんなシーンがあって、
どんな台詞があって、
俳優さんたちがどんな演技をするのだろう、
と、想像するだけでドキドキします (≧∇≦)


柳楽さんは役作りで減量するのかな?
そして、
45才の時「赤鬼先生」だった主人公は、
10年後「メタボン」と呼ばれる設定ですが、
堤さんは増量するのかな?
いや、それはないでしょうから、
たぶん設定が変わるんでしょうね。
でも、そうとも限らないかも?\(◎o◎)/



2018_07
23
(Mon)00:42

NTTドコモ 「いたずら篇」

堤真一さんが
CMキャラクターを務めるNTTドコモ。

またまた、新作CMの発表です。

「いたずら篇」



トムとジェリーですね、
かわいい(≧∇≦)

じゃなくって、

えぇ~~っと・・・

高畑記者と堤キャップは
ついこの間、
あんなに切ない別れをしたはずなのに、
このシチュエーションはいったいなんなんだ?





2018_07
20
(Fri)01:25

キリン一番搾り 「日本の夏篇」

堤真一さんがCMキャラクターを務める
キリン一番搾り。

新CM
「日本の夏篇」が始まりました (*^-^*)




堤さんはお盆に実家に帰るという設定。
すっごく似合っているんですけど…(≧∇≦)

以前、「火サプ」だったかなぁ、
お正月とか、家族やお友だちが集まるのが
大好きだって仰っていましたよね。
きっとお盆もお好きなんでしょうね。

日本家屋に堤さんって、本当にしっくりきます。
縁側に庭。
襖を開け放つと広くなる和室。
長いテーブルを並べて、
親戚がたくさん集まって・・・
台所はとっても大変なんですけどね。
昔はみよごんのうちでも、
こんな集まりがありました。
懐かしい、ノスタルジー( ^ω^)・・・
メイキングを見ると、すごくリアルで、
昔の思い出を見ているような感覚がします。
こういう親戚のおじさんがいたような (^^ゞ







続きを読む »

2018_07
19
(Thu)11:25

「泣くな赤鬼」

   

  2019年公開予定
  重松清さん原作
  兼重淳さん監督

  「泣くな赤鬼」
  堤真一さん
  主演なさいます。

ヤッター!!(≧∇≦)

20180719-1.jpg


堤さんが演じるのは、
城南工業野球部監督・小渕隆。
陽に焼けた赤い顔と、
鬼のような熱血指導からついた呼び名が
「赤鬼先生」

その小渕先生の
熱血教師だった10年前と、
定年間近の疲れた中年を、
演じるそうです。

あぁ、どっちも堤さんにピッタリ!!


堤さんのコメントによると、
その二面性を佇まいで表現なさりたいとか!!

あぁぁぁ~ 早く観たいっ!!!



重松清さんの作品といえば、
堤さんがNHKで主演なさった「とんび」をはじめ、
心の奥深くが共鳴してしまう作品が多いですよね。
今作はもう期待しかありません (≧∇≦)



共演の柳楽優弥さんも川栄李奈さんも
捉えどころのない人間の内面が
そこはかとなく滲み出てしまう俳優さん。
とっても楽しみです。


クランクインは8月上旬。
群馬県高崎市周辺で行われるそうです。
灼熱の撮影必至ですよね。
真夏の京都で甲冑姿とか、
俳優さんってとっても大変なんですね・・・




詳しくは
modelpressさんの記事
映画ナタリーさんの記事
ほんのひきだしさんの記事
をご覧ください。


2018_07
14
(Sat)23:22

松平片栗虎

堤真一さんが
松平片栗粉を演じる

8月17日公開
福田雄一監督
「銀魂 掟は破るためにこそある」


本編の予告編が公開されたり、
情報が少しずつ明らかになってきましたね。


今日、出掛けたついでに、
自宅近くのシネコンに寄ってきました。



大きな垂れ幕?ポスター?が貼ってありました(*^-^*)
20180714-1.jpg

光の入り加減で、片栗虎さんが光ってしまっているのが残念。

で、片栗虎さんだけアップにしてみました。
       20180714-2.jpg

とってもカッコ良いですね(≧∇≦)
鰐皮でしょうか。重そうですね。



チラシもありましたよ。

20180714-6.jpg

中を開くとこんな感じ。
20180714-3.jpg


あちこちの片栗虎さんだけ集めてみました。

20180714-4.jpg
キャバクラがお好きなそうです。

20180714-5.jpg
踏まれたりするらしいです。

20180714-7.jpg
チャンピオンベルトみたいなのが気になります。



予告編はこちら。



観に行こうかな…

どうしよっかなぁ・・・



2018_07
09
(Mon)21:59

dTVって何だ?

8月17日24時より配信される
dTVオリジナルドラマ
「銀魂2 -世にも奇妙な銀魂ちゃん-」
堤真一さんがご出演です。

オリコンニュースによると、
堤さんは、
映画版で松平片栗虎役として独特な存在感を放ち
銀魂ワールドをより盛り上げていらっしゃるそうですが、
ドラマ版でも
「ド全編」にわたって重要なポジションで出演していらっしゃるとか!
ド全編って・・・

20180704-1.jpg


で、

dTVって、何だ?


あぁ!
そういえば、
「左江内」さんが終わった時にも、
なんとかというところで、
スピンオフドラマが配信されて、
みよごん、よくわからないながら、
無料だったか有料だったか忘れてしまったけれど、
ともかく何かに登録したことを思い出しました。

ま、
それとは違うけれど、
そういう類のものという解釈で良いのでしょうか?



詳しくはdtvのサイトをご覧ください。