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みよごんの壺 堤真一さんについて、おもむくままに語ります。

もふもふモフモフ 2

堤真一さんがナレーションをなさった
NHK「もふもふモフモフ」


28分の番組なのに、
すっごく盛りだくさんで、
濃ゆ~~い番組でした \(◎o◎)/

堤さんの声が、
ビュ~~ンッ!と堤さんの体を抜け出して、
変幻自在にその姿を変えながら、
思う存分、
演技の幅の広さをご披露してくださった、
という感じ!
「もふもふ」の言い方ひとつでも、
こんなにいろいろな可能性があるなんて!!


堤さんが朗読なさった「火花」のCDで
さまざまなネットの声を演じ分けていたシーンを思い出しました。
ほんの一言ずつで、たっくさんの人の個性を表現できていてすごかった!


みよごん的には、
看板ムスメ(ムスコ)のコーナーがお気に入りです。
”猫のジロリくん”とか”ラビたまちゃん”とか、
よかったです (〃▽〃)ポッ

ラビたまちゃんのところで、
狛兎がいる調(つき)神社の紹介を
ちょこっとしてくれていたんですが、
その神社はみよごんの家からほど近く、
お祭りや初詣はもちろん、
息子のセンター試験や大事なことがある日の朝、
必ずお参りに行くところなので、
とってもうれしかったです (*^-^*)



番組の最後で、
「また近いうちに」って仰っていましたよね。
期待しちゃって良いんでしょうか 

とりあえずみよごん、
再放送のリクエストに行ってきました。
レビューもできますので興味がある方は
もっとドキュメンタリー「もふもふモフモフ」 へどうぞ (*^-^*)


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ラジオCM docomo

堤真一さんがCMキャラクターを務める
NTT docomo

テレビでは
「堤ダゾ~~ン」と
おじさんキャラで笑わせてくれ、
電車に乗れば、
ガッツポーズで歓喜の瞬間の堤さんが
疲れたみよごんを癒してくれます。


で、
ラジオでも大活躍だったんですね!

先日拙ブログのそういえば・・・でご紹介したのですけれど、
みよごんはてっきりあちらかと思っていましたが、
こちらのCMでした(^^ゞ

録音の時の様子が
下間都代子さんのブログに書かれています。
やっぱり堤さんってすごい俳優さんなんだなぁ、と再認識します。



では、ともかく聞いてみてください。
どれもこれも爆笑です。

まず「スポーツ/人質」篇
夫婦の会話です。

『ちょちょちょちょっ』
『わーわーわーわーわーかりましたわーかりましたわかったってー言ってまんやんけー!』
って(笑)


「スポーツ/例えたがり」篇
後輩女性との会話です。

代打は助っ人、タイムリーは結果、ゲッツーはミス
ナインは仲間、そして、7番サードは・・・?


「スポーツ/閉店」篇
店員さんとの会話です。

「あぁ、消えちゃった」ってかわいい(≧∇≦)


スマホデビューがおトク「ノリツッコミ」篇
後輩女性との会話です。

まさしく漫才 (^◇^)


スマホデビューがおトク「ノリツッコミ」篇
こちらも後輩女性との会話です。

テンポと間がいいです(^^♪


ドコモの学割「入りたい」篇
店員さんとの会話です。


さすがに25歳には見えませんよね(^^;

妄想

もうすぐ4月だっていうのに、
寒いですね (›_‹)

いつも「壺」を覗きに来て下さって、
どうもありがとうございます (*^-^*)
そして、堤真一さんへの愛に満ちたコメントと、
暖かい拍手をありがとうございますm(__)m

ついつい調子に乗って、
この「壺」も4年目を迎えることができました。
記事も先日の
「スーパ―サラリーマン左江内氏 26」(最終話)で
700を数えました。
いや、途中文章がまとまらなくて削除したものもいくつかあるので、
本当はまだ700には届いていないかもしれませんが…(汗)

みよごんは頭が暇になると、
ついつい堤さんのことばかり考えてしまい、
時として自己嫌悪に陥ってしまうのですが、
「『堤愛』を共有してくださるみなさまがいらっしゃる」
ということが、何よりうれしいです (^^♪
また、
何年も前に書いた記事にも目を通してくださって、
拍手までしてくださるみなさま、
ありがとうございます m(__)m
お恥ずかしいですが、とってもうれしいです (^^;


さて、「左江内氏」終わってしまいました。
「鎌倉ものがたり」と「もふもふモフモフ」が楽しみですが、
堤さんが足りない!と飢餓感に苛まれるこの頃です…

ふと思い返せば、
「左江内氏」の前は
「るつぼ」のジョン・プロクターだったわけです。
円子ママも困りものでしたが、
エリザベスも正しい女過ぎて、
これも困りものでした・・・
アビゲイルとの情事を
「あなたが自分自身を許さなければ」と言われるよりか、
「おまえ、ぶっ殺す!」と罵られ、
殴られたり蹴られたり、物を投げられたりしたほうが、
まだましだったのかもしれませんね(苦笑)

ドラマでは佐藤二朗さん演じる占い師に、
「女難の相が出ておる」
と言われていました。
しかし、
神野桜子とはいわず、
六条康子、おとよ(修羅)、三人姉妹の妻
アビゲイル、エリザベス、円子ママ・・・
2枚目の宿命とはいえ、
女難の役、多いですね。
そして、苛まれる「堤真一」は秀逸です (^^;


話は変わりますが、
昨夜、録画しておいた「64」観ました。
息をもつかせぬ展開で見入ってしまいました。

でもこれ、同じ原作者のせいか、
「クラハイ」にスゴ~~っく似ていますよね。
「64」主演の佐藤浩市さんは、
NHK版「クラハイ」で悠木を演じた俳優さん。
そんなこともあってか、みよごん、
途中から「堤真一主演映画」として、
堤さんだったら、
こんなふうにしゃべるんじゃないかな、
こんな表情をするんじゃないかな、と
勝手に脳内再生していました。



そう!
そうなんだ!!
こんな堤さんが見たいんだ!!!


変化球ではなくて、
「直球の堤真一」が観たい!!!!


どんな役でもしっかりとその存在感を残す堤さんですが、
中継ぎ、リリーフ的ではなく、
「先発完投型の堤真一」が観たい!!!!!



と、先述の飢餓感の正体に気づいたみよごんでした。





などと書きながら、
そういう本命とは別に
実は以前から堤さんにやってもらいたいなぁと
妄想していることがあるんです。

それは
「美術展の音声ガイド」
(≧∇≦)


洋物でも和物でもどちらでも構いません。
太古の夢、
悠久の時、
華やかな宮廷文化、
甘美で残酷な血の歴史、
素朴な幸せ、
美を愛でる心、
わび、さびの心・・・

堤さんの低く心地よく響くお声で
耳元に囁かれながら、
夢の世界へと旅をしたいです (n*´ω`*n)


ドラマグランプリ

日刊スポーツドラマグランプリ
年間決選投票

が実施されています。

もうすでに、
2016年度の冬季の投票は終了していて、
「スーパ―サラリーマン左江内氏」で主演した堤真一さんは
主演男優賞の第4位です。
また、小泉今日子さんは助演女優賞の第2位です。

年間決選投票は春夏秋冬の各部門上位5位の中から
今年度のNO1を決定するそうです。


投票は簡単な登録をすればできます (*^-^*)

興味のある方はこちらをどうぞ。


もふもふモフモフ

3月31日金曜日
午後8時15分~午後8時43分
NHK総合で放送される

「もふもふモフモフ」
堤真一さんがナレーションをなさいます。


いぬ、ねこ、うさぎ、フクロウ、ハムスターなど、
もふもふなペットたちに
思いっきり癒される番組だそうです。


かわいい動物と堤さんといえば、
お正月の「志村動物園」が記憶に新しいですが、
みよごん的にはやっぱり
「姑獲鳥の夏」の猫を抱く京極堂です (*^-^*)

20170324-1.jpg


でもこれは、
猫に癒されている京極堂ではなくて、
京極堂に癒されている幸せな猫、ですよね (^^;
見ているこちらが猫の気持ちになって、
ゴロニャ~~ンと安心して瞼を閉じてしまいそう (n*´ω`*n)




堤さん、どんな感じでナレーションなさるのかな?
重厚なドキュメンタリー風ではなさそうですね。
「わんぱくエプロン」では関西の気さくなお兄ちゃん風だったけれど、
今回は「癒し系の新キャラ」登場でしょうか?
楽しみですね (*^-^*)



詳しくは番組ホームページをどうぞ。



そういえば、
「堤真一×○○○」の第4弾はないのかなぁ・・・




スーパ―サラリーマン左江内氏 26

堤真一さんが
さえない中年サラリーマンを演じる

「スーパ―サラリーマン左江内氏」


とうとう最終回を迎えてしまいました(涙)

第10話のテーマは
「責任」

今回「キャプテンマン」こと、
米倉さんが大活躍でしたが、
電気店の主人に扮して
ゲームソフトの抱き合わせ販売をしているのを見て、
『良いとこどりはできないんだよ、
 みんなひっくるめて人生なんだから』
というメッセージを感じてしまったのは深読みだったでしょうか(^^;


そしてもうひとつは、
「夫婦」

小泉今日子さんはこのドラマを
「福田監督の奥さまへのラブレター」、
堤真一さんは
「監督の私的なドラマ」
とおっしゃっていましたね。

普段の生活なんかどうでもよくて、
命が懸かったギリギリの土壇場で、
相手を守れるか、
守ってくれるという信頼があるのか。

福田監督にはその覚悟と信頼があることを、
このドラマを通して奥さまに伝えたということでしょう。
ごちそうさまでしたm(__)m
世間知らずの箱入り専業主婦と全ての責任を取ろうとする夫って、
監督はとっても昭和なんですね。



ドラマでは、
堤さん演じる左江内さんの
キラキラ光る大きな瞳が印象的なシーンが
たくさんありました。


それと、滅多に見られない姿も…

ドラマアカデミー賞 2017年1‐3月クール

「スーパ―サラリーマン 左江内氏」
とうとう明後日最終回ですね(涙)


円子ママがどうしても受け入れられず
最近まで苦しんだみよごんですが、
ドラマとしては、
回を追うごとに夢中になってしまいました。

Yahoo!で検索して観られる動画だと、
最後の最後で福田監督の言葉が切れていて、
とっても気になります(›_‹)

切ない終わり方になっていたらどうしよう・・・
と、わけもなく心がザワザワします。゚(゚´Д`゚)゚。

52歳にしてもなおスラリとした肉体を生かして
スーパースーツを着用し、
ワイヤーに吊られ、
また、
その抜群のスタイルをダボダボのスーツ
そしてダンディな美貌を黒縁メガネに隠して、
数奇な運命を背負わされた、
生真面目で小心者の平凡なサラリーマンの、
特異な経験を通して生じた心の機微を、
余すところなく演じて見せてくれた堤さん。

最終話ではどんな左江内さんを見せてくれるのか、
期待で胸がいっぱいです。




さて、

雑誌 ザ・テレビジョンのwebサイトで
第92回ドラマアカデミー賞
2017年1月から3月期
 
の投票ができます。

主演男優賞は迷う必要はないのですが、
助演男優賞は大いに迷うところですね。

興味のある方はこちらへどうぞ (*^-^*)
第92回ドラマアカデミー賞

スーパ―サラリーマン左江内氏 25

堤真一さんが
さえない中年サラリーマンを演じる

「スーパ―サラリーマン左江内氏」


今回の第9話は
見応えもあったし、
面白かった (≧∇≦)


小ネタも満載!
「課長・島耕作」から賀来家の事情、
高級レストランといえば銀座アスターにシェ・松尾って
「俺まだ」の時もそうだったですよね。
お蝶夫人に熱海殺人事件、
あぶ刑事に小林旭さんの多羅尾伴内、
最後に社長の声が裏返っちゃうのは小松政夫さん?
きっとみよごんが気がつかないネタもまだあるんでしょうね・・


さて、テーマは

「自分の幸せのために、
 誰かを犠牲にしていいのか?」

このテーマの肝になるようなセリフを
米倉(佐藤二朗)さんが語っていたけれど、
至極まともなサラリーマン風だったので、
我が家では騒然となりました!!
そして、予告を見ると
米倉さんが左江内さんだった?みたいな・・・
ますます、謎 (*_*)




ドラマでは
昇進騒動に巻き込まれ、
嵐の海に翻弄される小舟のような
小心者の左江内さんの心の内を
三枚目と二枚目半の間を自由に行き来する
堤さんの軽妙で巧みな演技で、
存分に見せていただきました。
ほんの数秒の間に、
さまざまな感情の変化を見せてくれる堤さんの演技に
惚れ惚れとしました (#^.^#)





スーパースーツ

日テレ屋で
スパーサラリーマン左江内氏の
スーパースーツが見られるということで、
たまたま都内で仕事だったみよごん、
汐留まで足を延ばしてきました。

JR新橋駅から続く地下通路には、
20170311-1.jpg
日テレのドラマの巨大ポスター!

20170311-2.jpg
すごい迫力!

近づくと・・・
20170311-3.jpg
めっちゃ見てくる (*_*)

上から見下ろされている感じで、
物凄い威圧感 (≧∇≦)
そして、なんとなく、恥ずかしい・・・ (*ノωノ)


地上に出れば、シンボルの大きな時計。
20170311-4.jpg

日テレ屋はこちら。
20170311-5.jpg
向かって右の入口に、スーパースーツが展示されています。




CM王?

週刊文春に、
堤さんの記事が載っているようですね。

20170309-1.jpg


堤真一が今年の”CM王”に?

ドコモやヒノノニトンの演技が好評で、
企業からも注目されているとか!


でも、この路線はすでに
真木よう子さんとのBIGtotoや、
もうちょっと前だと
満島ひかりさんや木村多江さんとの
LIXL(トステム)でやっていたわけで、
CMを作る方々の堤さんの使い方は、
もうずっと前からこちらの方向なんですよね。

「才原」の前に、福田監督が、
CMでの堤さんの使われ方を見て、
「やられた感がある」みたいなことをおっしゃっていましたが、
これから福田監督以外にも、
堤さんに無茶振りをしてくる人が増えてしまったら、
それはどうなんだろうと・・・

ニヒルでカッコいい堤さんがあってこその
”ボケ”が生きるんだと思うので、
どこかで、
めっちゃカッコいい堤さんを見せてくれないでしょうか・・・
そういう姿は、やっぱり映画や舞台になるのかなぁ?

先ほどの文春の記事によると、
堤さんにコミカルな役が増えたのは
「三丁目の夕日」での演技、ということですから、
こちらの路線を作った山崎貴監督の次回作、
「鎌倉ものがたり」の配役が気になります。
渋い系でありますように・・・


そして、文春では
「好きな俳優」「嫌いな俳優」2017
アンケートを実施しています。
簡単な登録をすれば、アンケートに答えられます。
みよごんも清き1票を入れてきました (^^;

興味のある方はこちらへどうぞ。



ところで、この文春の記事のお写真、
いつ撮ったんでしょう?
左江内さんを見ると、
髪をセットしていない時は前髪が眉毛ぐらいだから、
この長い前髪は何のため?

一瞬、桐谷健太さんに見えてしまったのはみよごんだけ?





3月10日追記

マクベスの時のシアターガイドの写真と同じですね。
ていうことは、3年前のお写真かな?

20170310-1.jpg


おつかれさま

あんまり素敵なお写真なので、
島崎遥香さんのツイッターをお借りしてきました。




お疲れなんですね…
でも美しいまま居眠りなんて!
寝息が聞こえてきそうです (^^;

こんな感じで眠っちゃうから、
肩が凝っちゃうんでしょうね (*_*)


あっ!
明日3月7日火曜日、朝5時50分からのZIPに
堤さんがVTRでご出演だそうです!!
(大きなニュースがなければということですが)

録画予約して寝なくっちゃ (*^-^*)



スーパ―サラリーマン左江内氏 24

堤真一さんが
さえない中年サラリーマンを演じる

「スーパ―サラリーマン左江内氏」


第8話のテーマは

「しかたない」
不平不満ばかっり並べていないで、
とりあえず現実を受け入て、
やれることをやってみよう!
ということかなぁ?

営業3課でただひとり、
運動会の仕切りをやりましょうと言った左江内さん、
カッコ良かったですね。

違う表現をすると、
「サラリーマン賛歌」?

映画「俺まだ」でも監督は、
しずおを見てサラリーマンであることに誇りを持ってほしい
みたいなことをおっしゃっていましたよね。
みよごんは「サラリーマンよ夢を持て!」がメッセージかな?
なんて思っていたので意外だったんですが、
「才原」のレビューの歌詞もサラリーマンへの応援だったのを思い出します。

そして、堤さんご自身、
左江内氏はじめ福田監督の作品に関わる時は、
「やらされた感」満載。
大物実力派イケメン俳優「堤真一」が
左江内さん同様、
「引き受けた以上しかたなく」かもしれませんが、
精一杯ここまでやってくれる!!
それこそが、一般庶民のみよごんが
うっかり親近感を抱いてしまう理由なんでしょうね、きっと(^^;





でも、残念ながら、
今回、みよごん的には
見どころが少なかったかな…



とりあえず、
栃木のスーパーウーマン桃子ちゃんは可愛かった(*^-^*)


さよなら、ろくちゃん

昨日、
堀北真希さんの女優引退が発表されました。


堀北真希さんと言えば、
テレビドラマでは
「野ブタ。をプロデュース」
「梅ちゃん先生」
映画ではやはり
「ALWAYS 三丁目の夕日」ですよね!

3部作の中で、
かわいい少女から
美しい女性に変貌していくろくちゃんが
とっても愛おしかった。

上京してきた可憐なろくちゃんを迎えに来た
堤さん演じる鈴木オートの社長の
なんとスマートだったこと!

ろくちゃんとの絡みでは
社長は何度も髪の毛を逆立てていましたね(笑)

健気なろくちゃんと、
彼女を家族同様に愛していた
鈴木オート家族の温かさ。

ろくちゃんの結婚問題では、
実の父親のように心配する社長。

ろくちゃんの幸せを願って、
菊池先生に凄む姿や、
20170302-1.jpg

純白のウエディングドレスに
涙する社長の姿は、
201700302-2.jpg

本当に胸に響くものがありました。



映画の中でのろくちゃんは、
結婚しても鈴木オートで働くということでしたね。

でも、
もう続編はないのでしょうか?



龍之介さんと淳之介くんのその後や、
ヒロミさんの赤ちゃんは?
鈴木オートは順調なのか?
一平くんはどうするのか?

いろいろ気になりますが、
ろくちゃんなしの三丁目は成立しないんでしょうね…




そういう諸々の事情があっての、
「鎌倉ものがたり」なのかな?と
余計な憶測をしたりしています。





さようなら、ろくちゃん。

そして、お幸せに (*^-^*)


2017年3月の総合カタログ

堤真一さんがCMキャラクターを務める
NTTdocomo


2017年3月の総合カタログ
いただいてきました。


20170301-1.jpg
春は学割。

20170301-2.jpg
堤さん、若々しくって爽やか

20170301-3.jpg
何かと話題の「ダ・ゾーン」のページ。

20170301-4.jpg
奥歯まで真っ白!
顔の表情筋がここまで動くとは!!
額を押し上げる眉、
目元の皺や頬に浮き出た筋、
力強く握られた拳。

堤さんの
辺りを震わすほどの歓声が聞こえてくるようです!
「よっしゃー!」
「いけーっ!」
それとも・・・?

興奮や歓喜の瞬間を表現するって、
こういうことなんですね・・・




山手線や京浜東北線にも
「ダ・ゾーン」の吊り広告がありました(*^-^*)

あれ、ほしいなぁ…